医局員の独り言に連載企画「ピサ留学日記⑨」(The Final)をアップしました。
Information
- お知らせ
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- 入局希望者・研修医向け
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2025年12月29日
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2025年12月18日
2027年度入局予定者のお知らせ
この度、研修医1年目の浅見優太先生が2027年度の入局を宣言していただきました 。2026年度の入局者は8名, 再来年度もたくさんの入局者を心からお待ちしております。

浅見先生からのコメント
「この度、昭和医科大学医学部外科学講座消化器・一般外科学部門に入局することを宣言させて頂きました。学生の頃から関わらせて頂く中で、手術や学術的な面はもちろん、互いに支え合う先生方の雰囲気に魅力を感じ、少し早めではございますが入局を決意いたしました。消化器外科医として日々研鑽を重ね、着実に成長し、医療に貢献できるよう精進してまいります。よろしくお願いいたします。」
浅見先生、最速の入局宣言ありがとうございます。これからも宜しくお願いいたします。
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2025年12月17日
医局員の独り言に連載企画「ピサ留学日記⑧」(番外編)をアップしました。
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2025年12月14日
日本腹部救急医学会2025年度若手臨床研究助成採択のお知らせ
当科、松根佑典先生が日本腹部救急医学会 2025度 腹部救急を担う若手医師のための臨床研究助成に採択されました。
研究課題名:「蛍光パターン二値化と循環・代謝指標による腸管切除要否スコアの開発」
松根先生、おめでとうございます。
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2025年12月4日
医局員の独り言に連載企画「ピサ留学日記⑦」をアップしました。
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2025年9月19日
論文掲載のお知らせ
片山諒先生が執筆された論文『Assessment of Remnant Gastric Perfusion Using Indocyanine Green During Pancreaticoduodenectomy After Gastrectomy: A Case Report』がAnticancer Reaserch. Sep;45, 2025 に掲載されました。
doi: 10.21873/anticanres.17763.
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2025年9月19日
論文掲載のお知らせ
山下剛史先生が執筆された論文『Thoracoscopic Diverticulectomy for Epiphrenic Esophageal Diverticulum after Peroral Endoscopic Myotomy: A Report of Four Cases』がSurgical Case Reports. 11, 2025に掲載されました。
doi: 10.70352/scrj.cr.25-0065.
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2025年9月19日
論文掲載のお知らせ
山崎達哉先生が執筆された論文『Successful Transanal Endoscopic Repair of Rectal Perforation Due to Colonoscopy: A Brief Report』がAmerican Surgeon.2025 Sep 16:31348251381619.に掲載されました。
doi: 10.1177/00031348251381619.
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2025年9月11日
論文掲載のお知らせ
松根佑典先生が執筆された論文『Intraoperative Assessment of Bowel Viability Using Indocyanine Green Fluorescence and Doppler Ultrasound in Incarcerated or Threatened Bowel Obstruction』がThe American Surgeon. Sep. 9, 2025に掲載されました(https://doi.org/10.1177/00031348251378905)
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2025年5月14日
2024年度 日本消化器内視鏡学会英文誌学会賞 受賞のご報告
当科の山下剛史講師が2024年度日本消化器内視鏡学会英文誌学会賞を受賞されましたのでご報告いたします。
第109回日本消化器内視鏡学会総会期間中に、
授賞式が執り行われました。 【論文名】Retrograde transgastric jejunostomy for nutritional management and aspiration prevention in cases with severe malignant esophageal strictures
https://doi.org/10.1002/deo2.321

授賞式の様子(山下講師:右から3人目)
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2025年12月14日
日本腹部救急医学会2025年度若手臨床研究助成採択のお知らせ
当科、松根佑典先生が日本腹部救急医学会 2025度 腹部救急を担う若手医師のための臨床研究助成に採択されました。
研究課題名:「蛍光パターン二値化と循環・代謝指標による腸管切除要否スコアの開発」
松根先生、おめでとうございます。
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2025年12月2日
学会発表、受賞のお知らせ 臨床外科学会のご報告
11/20-22に第87回 日本臨床外科学会が京王プラザホテルで開催されました。当科からは、青木武士教授の司会をはじめ、全国最多の53演題の発表を行いました。
また、当教室青木武士教授が「Contribution Award」を受賞、草野智一講師が「男女共同参画推進研究賞」を受賞されました。青木教授、草野講師、おめでとうございます。

中左:青木武士教授

左:草野智一講師
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2025年12月1日
受賞のお知らせ
当科の冨岡幸大講師、第79回手術手技研究会にて発表を行い、2024年度 指定研究賞を受賞されました。冨岡先生、おめでとうございます。
研究テーマ:「手術視覚支援AIを用いた外科学教育システムの構築」

左:青木武士教授 右:冨岡幸大講師
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2025年11月25日
学会発表 肝臓内視鏡外科研究会、膵臓内視鏡外科研究会 のご報告
11/19に第19回 肝臓内視鏡外科研究会、第17回膵臓内視鏡外科研究会が京王プラザホテルで開催されました。当科からは、司会は青木武士教授(肝臓:主題セッション)、発表は松田和広講師(膵臓:一般演題)田代良彦講師(肝臓:主題セッション)、冨岡幸大講師(肝臓:主題セッション)、内田祐介助教(肝臓:一般演題)で参加いたしました。

司会の青木教授
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2025年11月16日
受賞のお知らせ
当科の田代良彦講師が、2025年度手術手技研究会で奨励研究賞を受賞されました。
題目:「多面的に利活用可能な新規手術用蛍光ガーゼの開発」
田代先生、おめでとうございます。

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2025年12月18日
2027年度入局予定者のお知らせ
この度、研修医1年目の浅見優太先生が2027年度の入局を宣言していただきました 。2026年度の入局者は8名, 再来年度もたくさんの入局者を心からお待ちしております。

浅見先生からのコメント
「この度、昭和医科大学医学部外科学講座消化器・一般外科学部門に入局することを宣言させて頂きました。学生の頃から関わらせて頂く中で、手術や学術的な面はもちろん、互いに支え合う先生方の雰囲気に魅力を感じ、少し早めではございますが入局を決意いたしました。消化器外科医として日々研鑽を重ね、着実に成長し、医療に貢献できるよう精進してまいります。よろしくお願いいたします。」
浅見先生、最速の入局宣言ありがとうございます。これからも宜しくお願いいたします。
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2025年11月16日
医局員の独り言に「助教の先生と教授との懇親会(剣研会)レポート」をアップしました。
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2025年10月15日
2026年度入局予定者のお知らせ
現在、自治医科大学病院で初期研修2年目の 設楽英嗣 先生 が入局を決めていただきました。

設楽英嗣 先生からのコメント
「この度、昭和医科大学医学部外科学講座消化器一般外科学部門に入局を宣言させていただきました設楽英嗣です。現在は他院で研修として勤務し、日々の診療を通して外科の奥深さと魅力に強く惹かれております。母校で再び研鑽を積めることを大変嬉しく思うとともに、尊敬する先生方のご指導のもと、確かな技術と豊かな視野を備えた外科医へ成長して行きたいと考えております。医局に貢献できるよう日々研鑽を重ねてまいりますので、今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。」
設楽先生、来年度から一緒に働けることを楽しみにしています。
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2025年9月6日
2026年度入局予定者のお知らせ
現在、国立がんセンター中央病院食道外科レジデントの 野崎良子先生 が来年度入局することが決まりました。

野崎良子先生からのコメント
「2026年より入局をお願いいたしました 野崎 と申します。2017年に東京慈恵医科大学を卒業後、他大の初期・後期研修を経て、現在は国立がん研究センター中央病院の食道外科レジデントをしております。来年度以降の道を模索して複数の病院に伺いましたが、手術を見学し、一発でここにお願いしようと決めました。外科医としても医者としてもまだ未熟ですが、いずれ手術・臨床・研究面で昭和医科大学の役に立つ人材になれるよう、精進して参ります。どうぞ、ご指導よろしくお願いいたします。」
野崎先生、来年度から宜しくお願いいたします。
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2025年8月4日
2026年度入局決定者のお知らせ
来年度から入局が決定している 山本晴希 先生 から改めてコメントをいただきました。

「来年度より入局させていただく山本晴希と申します。愛媛大学出身で愛媛生まれ愛媛育ちと言った経歴ですが、川崎市での初期研修医時代に青木武士教授をはじめとした昭和医科大学の諸先輩方に大変よくしていただき、外科医としての技術・知識だけでなくその生き様自体に魅了され入局を宣言させていただきました。医師6年目での入局になりますが、周囲に早く追い付けるように野球で培ったフットワークを活かして必死に、前のめりに足掻いていきたいと思っております。これからよろしくお願い申し上げます。」(写真は8/4の教授との食事会にて)
山本先生、来年度から一緒に働けることを楽しみにしています。
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